心で「築く」ボランティア“ まつなが ”
第15回ゲタリンリンピック2008 9月21日(日)開催!
ブース出店一覧ゲタリンマップ(会場マップスケジュール一覧募集一覧サイトマップ

ゲタリンピックからの「お知らせ」
2008.11.11 国際交流&ステージ2008の写真
2008.10.10 NHK総合TV「新日本紀行再び」放送予定
10月18日(土)AM11:25〜12:00
2008.9.21 ゲタリンピック当日
2008.921 観客動員数58000人 皆様のご来場誠にありがとうございました。       
2008.9.21 競技・イベント順位一覧・・・競技の最終結果発表
2008.9.9 NHK教育 天才てれびくんMAX  放映予定 
10月7日(火)午後6:20〜午後6:55
2008.9.9 児童絵柄コンクール入賞者決定いたしました。
2008.9.9 ゲタリンピック・インターネットライブ開催決定


2008.9.5 使用済みてんぷら油の回収にご協力ください。
2008.8.24 ゲタリン・ダンスコンテスト」出演募締め切りました。
2008.8.6 げた飛ばし募集要項公開しました。
2008.7.31 「国際交流ステージ」出演募集受付終了しました。
2008.7.31 「ふれあいステージ出演募集受付終了しました。
2008.7.28 「ブースの出店募集は受付終了しました。
2008.7.29 松永健康スポーツセンターイベントを公開しました。
2008.7.19 「実行委員会の動き」松永の夜店に参加しました。
2008.7.14 巨大ゲタさばり参加募集開始しました。
ゲタでゴザール参加募集開始しました。
ゲッタードリーム参加募集開始しました。
2008.7.13 ゲタリン・ダンスコンテスト参加募集開始しました。
「実行委員会の動き」国際交流親善サッカー大会を開催しました。
2008.7.12 「実行委員会の動き」松永の夜店に参加しました。
2008.7.11 ふれあいステージ参加募集開始しました受付終了
2008.7.10 ブース出店募集開始しました。受付終了
2008.7.8 カランくんの花嫁「コロンちゃん」キャラクター募集開始しました。
2008.7.3 国際交流ステージ参加募集開始しました。受付終了
2008.5.18 福山ばら祭 ローズパレード2008に参加しました。
お知らせ一覧

テ ー マ


キーワード 心で築くボランティア “ まつなが ”
主   旨  これまでゲタリンピックは、地域内外の多くの人々に出会い、そのふれあいの中で、お互いに認め合いながら、信頼関係を深め育んできました。人と人との出会いやふれあいこそがゲタリンピックの原点であり大切なことで、その「出会いの輪がより広がり「和」となり、少なからずまちづくりに貢献して参りました。これからもゲタリンピックの目指すところは、「活力ある まつなが」をつくる為、まちづくり・人づくりに貢献していくことだと考えております。
 そこで15回目のテーマを「 築 」、キーワードを 心で築くボランテア ”まつなが”と決めました。これまで、ゲタリンピックは当日だけでなく、いろいろな所へボランティアで参加させていただきました。その活動の中で人と人のふれあいの大切さを知り人の心のあたたかさに感動しました。 節目の今回はボランティアの大切さを子供たちに感じてもらいながら、その「心」を「築」いていくことによって「ゲタリンピックの原点」と「まつながの心」をこれからも伝え続けられると思っております。

心と笑顔で「みんな」で
ゲタリンピックを「築」いていこう!


ゲタリンピックについて
平成5年(1993年)商店街活性化事業の一環として、松永商店連合会青年部約20名が、地域の住民や福山大学学生とのコミュニケーションを図るために、JR松永駅北口商店街のメインストリート約150メートルを使って障害物競走を行い、翌平成6年(1994年)同事業の一環として、松永商店連合会青年部が下駄工場の協力により、JR松永駅南北商店街を会場にして第1回ゲタリンピックを開催しました。以来今年でゲタリンピックも15回を数え、地域の大きな祭りへと成長してまいりました。
ゲタリンピックの歩み
ゲタリンピック開催地「松永」について
松永ってどこ?
「松永町」と「旧松永市」
塩、イ草、下駄
マスコットキャラクター「カランくん」
マスコットキャラクター「カランくん」第3回ゲタリンピックの時誕生した松永出身のナガイ毅氏デザインによるゲタリンピックのキャラクターで、第4回ゲタリンピックにおいてネーミング募集をしました。約650件の応募があり、下駄の鳴る音「カラン・コロン」から“カランくん”に決まりました。
ゲタリンピックと巨大ゲタ
二代目巨大ゲタ平成7年(1995年)広島県はきもの協同組合青年部が3ヶ月かけて、松永にふさわしいシンボルとして巨大な下駄を製作しました。大きな丸太3本で作り、地元日展審査員の松岡高則先生にお願いして、松永の歴史的風景(本荘神社、塩田風景、入川風景、はきもの博物館)をボランティアで彫刻していただきました。片足の大きさは、縦3メートル、横1.5メートル、重さは650キログラム、通常の下駄の2,160足分(体積比)にもなります。翌平成8年(1996年)からは「巨大ゲタさばり」という競技に用いられるようになりました。平成11年(1999年)にはお色直し(鼻緒の交換、傷の補修等)を行っています。
平成17年には、巨大ゲタの2代目の製作を、初代巨大ゲタ同様、日展審査員の松岡高則先生と、塗り師山本廣士先生の手により「松永の歴史と大自然の恵み」をテーマとし、また、松永の特産品であるびんご畳表を巨大ゲタの図柄へ盛り込みました。材質はアメリカ産の松材を使用、片足の大きさは、縦3メートル、横1.5メートル、重さは900キログラムあります。平常は「日本郷土玩具博物館」に展示してあり、来館者の注目を集めています。

 ゲタリンピック実行委員会事務局
 〒729-0104
 広島県福山市松永町3−13−9
   福山商工会議所松永支所内
   TEL:084-933-2151
   FAX:084-933-2152

   E-mail:info@getalympic.com
   「ゴミは持ち帰りましょう!」
 これがゲタリンピックの理念です。
実行委員会の動き
福山市市長に表敬訪問しました。(2008.9.12)
国際広場のご案内
松永の夜店に参加しました。(2008.7.19)
国際交流親善サッカー大会を開催しました。(2008.7.13)
松永の夜店に参加しました。(2008.7.12)
福山ばら祭 ローズパレード2008に参加しました。(2008.5.18)







リンク
広島県はきもの協同組合
日本下駄とばし協会
日本はきもの博物館・日本郷土玩具博物館
福山市

福山商工会議所
テレビビンゴ


                                          2008.11.11