Only・oneオンリー・ワン
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ゲタリンピックからの「お知らせ」


2010.9.4  ゲタリンピック杯競技のスケジュールUPしました。

2010.9.2  ふれあいステージのスケジュールUPしました。

2010.8.30
 新しい競技「ゲッタースピード」の競技内容UPしました。

2010.8.20  ダンスコンテストの申し込みは、締め切りました。

2010.8.13  ふれあいステージの申し込みは、締め切りました。

2010.8.12  使用済みてんぷら油、新聞紙の回収の協力お願いUPしました。

 
2010.8.10  ダンスコンテストの申し込み用紙は、こちらから

2010.8.3  ブース出店の申し込みは、締め切りました。

2010.7.28  ふれあいステージの申し込み用紙は、こちらから

2010.7.24  ブース出店の申し込み用紙は、こちらから

2010.7.20  2010年の競技の申し込み用紙はこちらから


2009.9.20  ゲタリンピック実行委員会より公式発表
 おかげさまで
5万9千人ものお客様にご来場いただけました。
 誠にありがとうございました。
 競技結果速報 ゲタとばし世界新記録なったか?!
2009.9.20  マブジョン ライブ中 急げ ゲタリンピックふれあいステージ17:47
2009.9.20  ゲタでゴザール 
 小学生の部 松永ミニバスA 
  一般の部  安全ロイヤル
 優勝おめでとうございます! 43チーム参加
2009.9.20  ダンスコンテスト キッズの部 ATMOS アトムス
 最優秀賞受賞 おめでとうございます!
2009.9.20  ゲタリンピック開催中 天気に恵まれ大盛況!
お知らせ一覧

テ ー マ  『輝』(かがやき)

キーワード Only・oneオンリー・ワン
主   旨

これまでのゲタリンピックは、多くの人と出会い、ふれあいの中でお互いに認め合いながら信頼関係を深め育んできました。人と人との出会いやふれあいこそがゲタリンピックの原点であり、大切なことです。

その「出会い」の輪がより広がり「和」となり、少なからずまちづくりに貢献してまいりました。
これからもゲタリンピックの目指すところは、「活力のある Century'>まつなが」をつくるため、まちづくり・人づくりに貢献していくことだと考えています。
こうした中、今回の第17回ゲタリンピック2010のテーマは「輝」としました。

これは、ゲタリンピックに参加・携わった人、一人ひとり「Only・One」が夜空に輝く星のように輝き、自信と活力を見出していただき、ゲタリンピック全体から見れば、一人ひとり「Only・One」の輝きが全天の星のごとく、ゲタリンピック・まつながを照らし輝かせてくれるものと信じるからです。


ゲタリンピックについて
平成5年(1993年)商店街活性化事業の一環として、松永商店連合会青年部約20名が、地域の住民や福山大学学生とのコミュニケーションを図るために、JR松永駅北口商店街のメインストリート約150メートルを使って障害物競走を行い、翌平成6年(1994年)同事業の一環として、松永商店連合会青年部が下駄工場の協力により、JR松永駅南北商店街を会場にして第1回ゲタリンピックを開催しました。以来今年でゲタリンピックも17回を数え、地域の大きな祭りへと成長してまいりました。
ゲタリンピックの歩み
ゲタリンピック開催地「松永」について
松永ってどこ?
「松永町」と「旧松永市」
塩、イ草、下駄
マスコットキャラクター「カランくん」
マスコットキャラクター「カランくん」第3回ゲタリンピックの時誕生した松永出身のナガイ毅氏デザインによるゲタリンピックのキャラクターで、第4回ゲタリンピックにおいてネーミング募集をしました。約650件の応募があり、下駄の鳴る音「カラン・コロン」から“カランくん”に決まりました。
ゲタリンピックと巨大ゲタ
二代目巨大ゲタ平成7年(1995年)広島県はきもの協同組合青年部が3ヶ月かけて、松永にふさわしいシンボルとして巨大な下駄を製作しました。大きな丸太3本で作り、地元日展審査員の松岡高則先生にお願いして、松永の歴史的風景(本荘神社、塩田風景、入川風景、はきもの博物館)をボランティアで彫刻していただきました。片足の大きさは、縦3メートル、横1.5メートル、重さは650キログラム、通常の下駄の2,160足分(体積比)にもなります。翌平成8年(1996年)からは「巨大ゲタさばり」という競技に用いられるようになりました。平成11年(1999年)にはお色直し(鼻緒の交換、傷の補修等)を行っています。
平成17年には、巨大ゲタの2代目の製作を、初代巨大ゲタ同様、日展審査員の松岡高則先生と、塗り師山本廣士先生の手により「松永の歴史と大自然の恵み」をテーマとし、また、松永の特産品であるびんご畳表を巨大ゲタの図柄へ盛り込みました。材質はアメリカ産の松材を使用、片足の大きさは、縦3メートル、横1.5メートル、重さは900キログラムあります。平常は「日本郷土玩具博物館」に展示してあり、来館者の注目を集めています。

 ゲタリンピック実行委員会事務局
 〒729-0104
 広島県福山市松永町3−13−9
   福山商工会議所松永支所内
   TEL:084-933-2151
   FAX:084-933-2152

   E-mail:info@getalympic.com
ゲタリンピックは環境配慮型イベントを目指しています!!

『ごみの分別にご協力下さい』


 使用済天ぷら油の回収の
 協力のお願い


 新聞紙回収の協力のお願い

実行委員会の動き
鳥取県・境港市のゲタ飛ばし大会に参加しました。(2009.8.23)
松永・大正通り商店街 夜店に参加しました。(2009.7.18)
福山ばら祭 ローズパレード2009に参加しました。(2009.5.17)
福山市市長に表敬訪問しました。(2008.9.12)
国際広場のご案内
松永の夜店に参加しました。(2008.7.19)
国際交流親善サッカー大会を開催しました。(2008.7.13)
松永の夜店に参加しました。(2008.7.12)
福山ばら祭 ローズパレード2008に参加しました。(2008.5.18)



会場マップ作成中


リンク
広島県はきもの協同組合
日本下駄とばし協会
日本はきもの博物館・日本郷土玩具博物館
福山市

福山商工会議所
テレビビンゴ


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